LRC歌词

靄がかった窓
火炎のように
揺れ動く布地に君を見た

いつか晴れて伝わるだろうか
ただ時は行く 何を願っても

靄がかった窓
夕焼けの空白を充していくような
暖かさが包んで
過ぎた日に重なるようだ

私は行く

靄がかった窓
火炎のように
揺れ動く布地に君を見た

いつか晴れて伝わるだろうか
ただ時は行く 何を願っても

靄がかった窓
夕焼けの空白を充していくような
暖かさが包んで
このままでなんて思うのか?

光芒の先、灰色の陽
確かめ合うよう目を瞑って
ただ失くさないように、忘れないように
知らないで居させて欲しい

私は行く、引き摺るように
疵の無い言葉じゃ届かない
場所が見えていて
君もそこにいる?

誰も知らない心が震えている

私は行く

文本歌词

靄がかった窓火炎のように揺れ動く布地に君を見たいつか晴れて伝わるだろうかただ時は行く 何を願っても靄がかった窓夕焼けの空白を充していくような暖かさが包んで過ぎた日に重なるようだ私は行く靄がかった窓火炎のように揺れ動く布地に君を見たいつか晴れて伝わるだろうかただ時は行く 何を願っても靄がかった窓夕焼けの空白を充していくような暖かさが包んでこのままでなんて思うのか?光芒の先、灰色の陽確かめ合うよう目を瞑ってただ失くさないように、忘れないように知らないで居させて欲しい私は行く、引き摺るように疵の無い言葉じゃ届かない場所が見えていて君もそこにいる?誰も知らない心が震えている私は行く

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