LRC歌词

「ごめん、やっぱ好きなんだ。」リリースツアー@2013.06.15 - 吉田山田
词:吉田山田
曲:山田義孝 / 吉田山田

別れ際つぶやいた ごめん やっぱ好きなんだ
雨粒の傘越しに 君の瞳が見開く
さっきまで笑ってた 3年ぶりのクラス会
突然の告白は 二人を変えてしまうの

頬にかかる髪 完璧な横顔
今 時を越えて 裸足のまま 君へと飛び込んだ

走り出した想いが
春の強い風を追い越してく
巡り逢えたあの日から
本当はずっと この気持ちに 気付いてた
もうこれ以上は 友達じゃ いられない

ポツポツと降り続く 雨に揺れる水たまり
君はただ うつむいて その波紋を見つめてる
気が強く見えるけど 繊細なその心は
破裂しそうな僕のこと 気遣ってくれているの

街を濡らしてた雨が上がっていく
柔らかな風に 君の香り 甘くて切なくて

煌めく街の魔法が
春の真ん中 二人包んでく
思わず君を抱いたら
小さな肩は 震えてた 腕の中
遅過ぎるって 泣きながら 笑っている

走り出した想いよ
春のこの風に乗り 舞い上がれ
輝き出した未来に
雨上がりの 街灯が ぼやけてく
こんな日をずっと 前から 夢みてた

強く君を抱いて 泣きながら 笑っている
笑っている


あなたがくれた小さな水色の手袋
荷物と一緒に詰めたから もう心配しないで
向こうはこっちよりもずっと寒く感じるから
ダサい格好だっていいから温かくするんだよ

走りだすバスにあなたは ずっと手を振り続けてた
別れの時でもないのに 涙が止まらなかった

今だけ私のワガママ許して
いつまでも僕はキミを待つよ
Ah 華やかな街がキミをさらっていった

可愛い家具も見つけたし 仕事にも慣れたし
新しい友達も出来たから もう寂しくはないわ
心配なんかしてはいない 人気者のキミだから
でもキミからの写メールには知らない君が笑う

ちょっとづつ大事なことがズレていってしまうことに
気付かないフリしてた 気付くのが怖かった

変わってしまった私を許して
それでも僕はキミが好きなんだ
Ah 華やかな街がキミを染めていった

水色の 手袋は 今はもう要らなくなって
寒がりな キミの手は 誰が温めるの

最後の私のワガママ許して
キミさえいれば何もいらないよ
Ah 悲しみが僕の心を染めていった

サヨナラ選んだ私を許して
いつまでも僕はキミを待つよ
Ah 華やかな街がキミをさらっていった

どれだけアナタに助けられてきただろう
どれだけ涙流してしまったろう
忘れないアナタがくれた言葉と笑顔
ありがとう胸を張って今歩いて行く

もしも僕が この世界に一人 生まれたなら 愛を知らない
傷つき 倒れ 無くした時初めて 出逢いの意味を知ったんだ

大切な人は そばにいますか
その人もきっとあなたを かけがえない人と思ってる

どれだけアナタに助けられてきただろう
どれだけ涙流してしまったろう
忘れないアナタがくれた言葉と笑顔
ありがとう胸を張って今歩いて行く

雨が止んで 歩き出す人達 はしゃぎまわり 笑う子ども達
夏の風に耳を澄ませば聴こえる 新しい約束のメロディ

誰もがきっと それぞれの道を
光と影を抱きながら 心を頼りに 歩いてく

どれだけアナタに気付かせてもらったろう
どれだけ生きる力をもらったろう
忘れたい 悲しみも 生きてく強さに変えて
歩きだす 背中を見て 涙が零れた

どれだけ 時間が流れ 時が経っても
どれだけ 風が街並が 変わっても
変わらない 想いがいつも胸にあるから
一つずつ 叶えていく 幸せの約束

いつだって
この胸には 輝いてる 言葉がある 人がいる
その全てに 意味があると 信じている 信じている
離れてても そばにいても そう心は 繋がってる
ララララ どんな時も いつもそばに

文本歌词

「ごめん、やっぱ好きなんだ。」リリースツアー@2013.06.15 - 吉田山田词:吉田山田曲:山田義孝 / 吉田山田別れ際つぶやいた ごめん やっぱ好きなんだ雨粒の傘越しに 君の瞳が見開くさっきまで笑ってた 3年ぶりのクラス会突然の告白は 二人を変えてしまうの頬にかかる髪 完璧な横顔今 時を越えて 裸足のまま 君へと飛び込んだ走り出した想いが春の強い風を追い越してく巡り逢えたあの日から本当はずっと この気持ちに 気付いてたもうこれ以上は 友達じゃ いられないポツポツと降り続く 雨に揺れる水たまり君はただ うつむいて その波紋を見つめてる気が強く見えるけど 繊細なその心は破裂しそうな僕のこと 気遣ってくれているの街を濡らしてた雨が上がっていく柔らかな風に 君の香り 甘くて切なくて煌めく街の魔法が春の真ん中 二人包んでく思わず君を抱いたら小さな肩は 震えてた 腕の中遅過ぎるって 泣きながら 笑っている走り出した想いよ春のこの風に乗り 舞い上がれ輝き出した未来に雨上がりの 街灯が ぼやけてくこんな日をずっと 前から 夢みてた強く君を抱いて 泣きながら 笑っている笑っているあなたがくれた小さな水色の手袋荷物と一緒に詰めたから もう心配しないで向こうはこっちよりもずっと寒く感じるからダサい格好だっていいから温かくするんだよ走りだすバスにあなたは ずっと手を振り続けてた別れの時でもないのに 涙が止まらなかった今だけ私のワガママ許していつまでも僕はキミを待つよAh 華やかな街がキミをさらっていった可愛い家具も見つけたし 仕事にも慣れたし新しい友達も出来たから もう寂しくはないわ心配なんかしてはいない 人気者のキミだからでもキミからの写メールには知らない君が笑うちょっとづつ大事なことがズレていってしまうことに気付かないフリしてた 気付くのが怖かった変わってしまった私を許してそれでも僕はキミが好きなんだAh 華やかな街がキミを染めていった水色の 手袋は 今はもう要らなくなって寒がりな キミの手は 誰が温めるの最後の私のワガママ許してキミさえいれば何もいらないよAh 悲しみが僕の心を染めていったサヨナラ選んだ私を許していつまでも僕はキミを待つよAh 華やかな街がキミをさらっていったどれだけアナタに助けられてきただろうどれだけ涙流してしまったろう忘れないアナタがくれた言葉と笑顔ありがとう胸を張って今歩いて行くもしも僕が この世界に一人 生まれたなら 愛を知らない傷つき 倒れ 無くした時初めて 出逢いの意味を知ったんだ大切な人は そばにいますかその人もきっとあなたを かけがえない人と思ってるどれだけアナタに助けられてきただろうどれだけ涙流してしまったろう忘れないアナタがくれた言葉と笑顔ありがとう胸を張って今歩いて行く雨が止んで 歩き出す人達 はしゃぎまわり 笑う子ども達夏の風に耳を澄ませば聴こえる 新しい約束のメロディ誰もがきっと それぞれの道を光と影を抱きながら 心を頼りに 歩いてくどれだけアナタに気付かせてもらったろうどれだけ生きる力をもらったろう忘れたい 悲しみも 生きてく強さに変えて歩きだす 背中を見て 涙が零れたどれだけ 時間が流れ 時が経ってもどれだけ 風が街並が 変わっても変わらない 想いがいつも胸にあるから一つずつ 叶えていく 幸せの約束いつだってこの胸には 輝いてる 言葉がある 人がいるその全てに 意味があると 信じている 信じている離れてても そばにいても そう心は 繋がってるララララ どんな時も いつもそばに

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