LRC歌词
[ti:槐 (懐かしき東方の血 ~ Old World)]
[ar:琴音]
[al:Around]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]槐 - 琴音
[00:03.56]词:琴音
[00:07.13]曲:ZUN
[00:10.69]编曲:藤谷尚希/紫飴
[00:14.26]ひとすじの祈りを
[00:20.65]受けて色濃くさざめく
[00:27.50]永い時間に似た緑は
[00:34.44]可能な限り手伸ばし
[00:41.61]守るべきものを抱き
[00:48.53]雨風すべてその身に受く
[00:55.32]夢のようなこの場所に立って
[01:02.23]溢れゆくもの見つめてきた
[01:08.59]波間に紛れて見失わぬように
[01:15.91]それだけを追ってきたずっと
[01:24.51]終わらない嵐をくぐって
[01:31.41]紅い火を絶やさずこのまま
[01:37.84]いつも変わらない
[01:40.80]その笑みのために
[01:44.96]傷つくことなど恐れない
[02:19.34]重なりあいしもの
[02:25.75]それを紐解く宵闇
[02:32.73]よぎる面影ほのかに
[02:39.44]熱を帯びては消えゆく
[02:46.83]この目に焼きつく色を
[02:53.46]新たな空白に刻んで
[03:02.26]夢のようなそのひとつひとつ
[03:09.07]この手で掴み確かめてきた
[03:15.35]モノクロの中に記されていない
[03:22.61]新しいもの見つけたくて
[03:57.08]夢のようなこの場所に立って
[04:04.02]流れてゆく日々の途中で
[04:10.34]モノクロの中に記されていない
[04:17.57]新しいもの見つけたくて
[04:26.26]止め処無い嵐をくぐって
[04:33.10]紅い火を絶やさずこのまま
[04:39.25]いつも変わらない
[04:42.52]その笑みのために
[04:46.75]傷つくことさえいとわない
[04:53.67]果ても続くこの先へと
[05:00.52]共に歩んでいけるように
[05:06.91]緑葉のように幾重も抱えて
[05:14.31]その手をずっと離さぬよう
[ar:琴音]
[al:Around]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]槐 - 琴音
[00:03.56]词:琴音
[00:07.13]曲:ZUN
[00:10.69]编曲:藤谷尚希/紫飴
[00:14.26]ひとすじの祈りを
[00:20.65]受けて色濃くさざめく
[00:27.50]永い時間に似た緑は
[00:34.44]可能な限り手伸ばし
[00:41.61]守るべきものを抱き
[00:48.53]雨風すべてその身に受く
[00:55.32]夢のようなこの場所に立って
[01:02.23]溢れゆくもの見つめてきた
[01:08.59]波間に紛れて見失わぬように
[01:15.91]それだけを追ってきたずっと
[01:24.51]終わらない嵐をくぐって
[01:31.41]紅い火を絶やさずこのまま
[01:37.84]いつも変わらない
[01:40.80]その笑みのために
[01:44.96]傷つくことなど恐れない
[02:19.34]重なりあいしもの
[02:25.75]それを紐解く宵闇
[02:32.73]よぎる面影ほのかに
[02:39.44]熱を帯びては消えゆく
[02:46.83]この目に焼きつく色を
[02:53.46]新たな空白に刻んで
[03:02.26]夢のようなそのひとつひとつ
[03:09.07]この手で掴み確かめてきた
[03:15.35]モノクロの中に記されていない
[03:22.61]新しいもの見つけたくて
[03:57.08]夢のようなこの場所に立って
[04:04.02]流れてゆく日々の途中で
[04:10.34]モノクロの中に記されていない
[04:17.57]新しいもの見つけたくて
[04:26.26]止め処無い嵐をくぐって
[04:33.10]紅い火を絶やさずこのまま
[04:39.25]いつも変わらない
[04:42.52]その笑みのために
[04:46.75]傷つくことさえいとわない
[04:53.67]果ても続くこの先へと
[05:00.52]共に歩んでいけるように
[05:06.91]緑葉のように幾重も抱えて
[05:14.31]その手をずっと離さぬよう
文本歌词
槐 - 琴音
词:琴音
曲:ZUN
编曲:藤谷尚希/紫飴
ひとすじの祈りを
受けて色濃くさざめく
永い時間に似た緑は
可能な限り手伸ばし
守るべきものを抱き
雨風すべてその身に受く
夢のようなこの場所に立って
溢れゆくもの見つめてきた
波間に紛れて見失わぬように
それだけを追ってきたずっと
終わらない嵐をくぐって
紅い火を絶やさずこのまま
いつも変わらない
その笑みのために
傷つくことなど恐れない
重なりあいしもの
それを紐解く宵闇
よぎる面影ほのかに
熱を帯びては消えゆく
この目に焼きつく色を
新たな空白に刻んで
夢のようなそのひとつひとつ
この手で掴み確かめてきた
モノクロの中に記されていない
新しいもの見つけたくて
夢のようなこの場所に立って
流れてゆく日々の途中で
モノクロの中に記されていない
新しいもの見つけたくて
止め処無い嵐をくぐって
紅い火を絶やさずこのまま
いつも変わらない
その笑みのために
傷つくことさえいとわない
果ても続くこの先へと
共に歩んでいけるように
緑葉のように幾重も抱えて
その手をずっと離さぬよう
































