LRC歌词
[ti:醒めない夢]
[ar:theta]
[al:ロスト・プリズム]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]醒めない夢 - theta
[00:00.60]詞:Karita
[00:01.20]曲:Karita
[00:01.81]弧描く地平線
[00:07.85]朝焼けの匂い
[00:13.84]澄んだ瞳で
[00:19.70]見上げた先に
[00:23.07]光差すから
[00:31.58]止まれなくて
[00:33.08]溢れそうなときには
[00:36.00]逃げ出せばいい
[00:37.99]君が損なわれてしまう前に
[00:43.63]終わらない可能性の道でも
[00:47.90]他になくても
[00:49.88]続く限り歩いていくだけ
[00:58.63]いつだって僕らはどこまでいけるか
[01:01.85]誰かに試され続けてる
[01:04.86]進んでみせるさ
[01:06.40]鈍色の羅針盤失くしても
[01:10.39]どこだって僕らは
[01:12.28]いつでも不安で
[01:13.80]誰かの地図はやぶり捨てて
[01:16.90]証を探していた
[01:22.93]なにを持って正しいか
[01:29.04]わからなくて
[01:47.63]透明なガラス玉
[01:52.86]映り込んだ世界
[01:58.90]水面のように
[02:04.43]揺らいで反射する叫び
[02:16.52]解らなくて
[02:18.01]かがみ込んでも
[02:20.10]いつも瞼の裏で
[02:22.96]過去の誓いが支えてくれた
[02:28.70]果てのない可能性の山でも
[02:33.03]誰も待っていなくとも
[02:36.01]登り続けてたい
[02:44.97]ああ
[02:46.51]いつかは忘れてしまうけど
[02:50.39]それでも抗うから
[02:55.49]いまだって僕ら
[02:57.33]いつでも悩んで
[02:58.82]誰かの声は答えないまま
[03:02.90]歌い続けるから
[03:19.90]これは醒めない夢みたい
[03:26.30]どこか懐かしい
[03:31.77]絶えず流れる星みたい
[03:38.27]涙浮かべて
[ar:theta]
[al:ロスト・プリズム]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]醒めない夢 - theta
[00:00.60]詞:Karita
[00:01.20]曲:Karita
[00:01.81]弧描く地平線
[00:07.85]朝焼けの匂い
[00:13.84]澄んだ瞳で
[00:19.70]見上げた先に
[00:23.07]光差すから
[00:31.58]止まれなくて
[00:33.08]溢れそうなときには
[00:36.00]逃げ出せばいい
[00:37.99]君が損なわれてしまう前に
[00:43.63]終わらない可能性の道でも
[00:47.90]他になくても
[00:49.88]続く限り歩いていくだけ
[00:58.63]いつだって僕らはどこまでいけるか
[01:01.85]誰かに試され続けてる
[01:04.86]進んでみせるさ
[01:06.40]鈍色の羅針盤失くしても
[01:10.39]どこだって僕らは
[01:12.28]いつでも不安で
[01:13.80]誰かの地図はやぶり捨てて
[01:16.90]証を探していた
[01:22.93]なにを持って正しいか
[01:29.04]わからなくて
[01:47.63]透明なガラス玉
[01:52.86]映り込んだ世界
[01:58.90]水面のように
[02:04.43]揺らいで反射する叫び
[02:16.52]解らなくて
[02:18.01]かがみ込んでも
[02:20.10]いつも瞼の裏で
[02:22.96]過去の誓いが支えてくれた
[02:28.70]果てのない可能性の山でも
[02:33.03]誰も待っていなくとも
[02:36.01]登り続けてたい
[02:44.97]ああ
[02:46.51]いつかは忘れてしまうけど
[02:50.39]それでも抗うから
[02:55.49]いまだって僕ら
[02:57.33]いつでも悩んで
[02:58.82]誰かの声は答えないまま
[03:02.90]歌い続けるから
[03:19.90]これは醒めない夢みたい
[03:26.30]どこか懐かしい
[03:31.77]絶えず流れる星みたい
[03:38.27]涙浮かべて
文本歌词
醒めない夢 - theta
詞:Karita
曲:Karita
弧描く地平線
朝焼けの匂い
澄んだ瞳で
見上げた先に
光差すから
止まれなくて
溢れそうなときには
逃げ出せばいい
君が損なわれてしまう前に
終わらない可能性の道でも
他になくても
続く限り歩いていくだけ
いつだって僕らはどこまでいけるか
誰かに試され続けてる
進んでみせるさ
鈍色の羅針盤失くしても
どこだって僕らは
いつでも不安で
誰かの地図はやぶり捨てて
証を探していた
なにを持って正しいか
わからなくて
透明なガラス玉
映り込んだ世界
水面のように
揺らいで反射する叫び
解らなくて
かがみ込んでも
いつも瞼の裏で
過去の誓いが支えてくれた
果てのない可能性の山でも
誰も待っていなくとも
登り続けてたい
ああ
いつかは忘れてしまうけど
それでも抗うから
いまだって僕ら
いつでも悩んで
誰かの声は答えないまま
歌い続けるから
これは醒めない夢みたい
どこか懐かしい
絶えず流れる星みたい
涙浮かべて
































