LRC歌词
[ti:ループピクチャー]
[ar:Rhythmic Toy World]
[al:BUFFeT]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]ループピクチャー - Rhythmic Toy World
[00:08.49]詞:内田直孝
[00:16.99]曲:内田直孝
[00:25.49]変わる変わる時代の中で
[00:30.32]揺れる揺れるこの想いを
[00:35.17]照らす照らす
[00:37.13]モノは何だろうなんて
[00:40.12]一人一人考えてた
[00:44.71]閉じ込めた感情がペンを走らせて
[00:53.30]黒で埋めていくんだ
[00:56.66]題名の無い言葉達のパレード
[01:02.86]色付いた季節何度も
[01:07.64]思い出になり消えてくんだな
[01:12.69]それじゃなんだか
[01:15.06]それじゃなんだか
[01:18.68]虚しすぎるよ
[01:29.16]廻る廻る時計の針が
[01:33.96]過去を過去を遠ざけてく
[01:38.91]止める止める術は無いから
[01:43.67]進む進む事を選んだ
[01:48.35]誰しもが時を食べて心を飲んで
[01:56.65]食後のデザートは呼吸だ
[02:00.27]無色透明な命のフルコース
[02:06.35]輝いたあの日の空
[02:11.27]モノクロに見えてしまうほど
[02:16.30]忘れちゃうから忘れちゃうから
[02:22.26]覚えていくんだよ
[02:25.97]「ここがゴールだ」なんて
[02:29.16]言われちゃってもさ
[02:31.51]テープは切らないんだ
[02:34.55]終わりなんか欲しくない
[02:38.43]駆け抜けた青き日々を
[02:43.10]すぐ側に感じられるほど
[02:48.14]僕らはただ置いていかれたんだ
[02:54.11]嗚呼
[02:55.41]色付いた季節何度も
[03:00.33]思い出になり消えてくんだな
[03:05.36]それじゃなんだか
[03:07.78]それじゃなんだか
[03:11.21]虚しすぎるよ
[ar:Rhythmic Toy World]
[al:BUFFeT]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]ループピクチャー - Rhythmic Toy World
[00:08.49]詞:内田直孝
[00:16.99]曲:内田直孝
[00:25.49]変わる変わる時代の中で
[00:30.32]揺れる揺れるこの想いを
[00:35.17]照らす照らす
[00:37.13]モノは何だろうなんて
[00:40.12]一人一人考えてた
[00:44.71]閉じ込めた感情がペンを走らせて
[00:53.30]黒で埋めていくんだ
[00:56.66]題名の無い言葉達のパレード
[01:02.86]色付いた季節何度も
[01:07.64]思い出になり消えてくんだな
[01:12.69]それじゃなんだか
[01:15.06]それじゃなんだか
[01:18.68]虚しすぎるよ
[01:29.16]廻る廻る時計の針が
[01:33.96]過去を過去を遠ざけてく
[01:38.91]止める止める術は無いから
[01:43.67]進む進む事を選んだ
[01:48.35]誰しもが時を食べて心を飲んで
[01:56.65]食後のデザートは呼吸だ
[02:00.27]無色透明な命のフルコース
[02:06.35]輝いたあの日の空
[02:11.27]モノクロに見えてしまうほど
[02:16.30]忘れちゃうから忘れちゃうから
[02:22.26]覚えていくんだよ
[02:25.97]「ここがゴールだ」なんて
[02:29.16]言われちゃってもさ
[02:31.51]テープは切らないんだ
[02:34.55]終わりなんか欲しくない
[02:38.43]駆け抜けた青き日々を
[02:43.10]すぐ側に感じられるほど
[02:48.14]僕らはただ置いていかれたんだ
[02:54.11]嗚呼
[02:55.41]色付いた季節何度も
[03:00.33]思い出になり消えてくんだな
[03:05.36]それじゃなんだか
[03:07.78]それじゃなんだか
[03:11.21]虚しすぎるよ
文本歌词
ループピクチャー - Rhythmic Toy World
詞:内田直孝
曲:内田直孝
変わる変わる時代の中で
揺れる揺れるこの想いを
照らす照らす
モノは何だろうなんて
一人一人考えてた
閉じ込めた感情がペンを走らせて
黒で埋めていくんだ
題名の無い言葉達のパレード
色付いた季節何度も
思い出になり消えてくんだな
それじゃなんだか
それじゃなんだか
虚しすぎるよ
廻る廻る時計の針が
過去を過去を遠ざけてく
止める止める術は無いから
進む進む事を選んだ
誰しもが時を食べて心を飲んで
食後のデザートは呼吸だ
無色透明な命のフルコース
輝いたあの日の空
モノクロに見えてしまうほど
忘れちゃうから忘れちゃうから
覚えていくんだよ
「ここがゴールだ」なんて
言われちゃってもさ
テープは切らないんだ
終わりなんか欲しくない
駆け抜けた青き日々を
すぐ側に感じられるほど
僕らはただ置いていかれたんだ
嗚呼
色付いた季節何度も
思い出になり消えてくんだな
それじゃなんだか
それじゃなんだか
虚しすぎるよ
































