LRC歌词

これは僕の独り言じゃなくて
静寂の中、言葉が木霊してる

話したこと思い出に変わってく
今日もそのひとつになった

少しの時間 一瞬ですら
惜しく感じて落ち着かない
また君に会いたいと思った

手を伸ばせば触れることができるのに
たった一言、それだけなのに
なぜ躊躇ってしまうのだろう

流星の降る夜に出会った
静寂の果てに君と2人の世界
柔らかい光 照らされ 綻ぶ君の姿
この気持ち伝えれそうにないな
静寂が壊れてく、それが怖くて
ずっとこのままなのも嫌だけど…

違う歩幅で進む足跡
きっかけは何か些細なことだった
いつからだろう
吹き抜ける風 感じなかったのは

手を伸ばせば触れることができるのに
たった一言、それでいいのに
なぜ躊躇ってしまうのだろう

これは僕の独り言じゃなくて
静寂の中、言葉が木霊してる
柔らかい光 照らされ 驚く君が浮かぶ
この気持ち伝えてしまったら
君と僕はすれ違っていくのでしょう
たった一言、それを声にできなくて

手を伸ばせば触れることができるのに
たった一言、思い定めるよ
聞いて...?

流星の降る夜に出会った
静寂が包んだ2人だけの世界
柔らかい光 照らされ 綻ぶ君の姿
「その、ずっと前から好きでした!」
静寂の中、速まる鼓動が響く
澄んだ夜空あの日の流星が降った

文本歌词

これは僕の独り言じゃなくて静寂の中、言葉が木霊してる話したこと思い出に変わってく今日もそのひとつになった少しの時間 一瞬ですら惜しく感じて落ち着かないまた君に会いたいと思った手を伸ばせば触れることができるのにたった一言、それだけなのになぜ躊躇ってしまうのだろう流星の降る夜に出会った静寂の果てに君と2人の世界柔らかい光 照らされ 綻ぶ君の姿この気持ち伝えれそうにないな静寂が壊れてく、それが怖くてずっとこのままなのも嫌だけど…違う歩幅で進む足跡きっかけは何か些細なことだったいつからだろう吹き抜ける風 感じなかったのは手を伸ばせば触れることができるのにたった一言、それでいいのになぜ躊躇ってしまうのだろうこれは僕の独り言じゃなくて静寂の中、言葉が木霊してる柔らかい光 照らされ 驚く君が浮かぶこの気持ち伝えてしまったら君と僕はすれ違っていくのでしょうたった一言、それを声にできなくて手を伸ばせば触れることができるのにたった一言、思い定めるよ聞いて...?流星の降る夜に出会った静寂が包んだ2人だけの世界柔らかい光 照らされ 綻ぶ君の姿「その、ずっと前から好きでした!」静寂の中、速まる鼓動が響く澄んだ夜空あの日の流星が降った

推荐音乐

声明:本站不存储任何音频数据,站内歌曲来自搜索引擎,如有侵犯版权请及时联系我们,我们将在第一时间处理!