LRC歌词

Azure
歌:霜月はるか(Barbarian On The Groove)
ああ とまどう街(まち)に 孤独(こどく)だけ 残(のこ)して
もう 二度(にど)と言(い)えない 言葉(ことば)達(たち) 抱(かか)えて
旅立(たびだ)つ君(きみ)の目(め)に 映(うつ)るこれからの涙(なみだ)
あの場所(ばしょ)で見(み)つけた光(ひかり)を
また再(ふたた)び手(て)に入(い)れたいだけ
巡(めぐ)る季節(きせつ)も 交(か)わした約束(やくそく)も
胸(むね)の中(なか)で 生(い)き続(つづ)けてく
どれだけの時(とき)をついやして ふたり夜空(よぞら)
見上(みあ)げていただろう
確(たし)かな事(ごと)は心(こころ)の中(なか)にあるはず
ああ 悲(かな)しみさえも 心(こころ)の底(そこ) 隠(かく)して
もう 一度(いちど)笑顔(えがお)で 語(かた)り合(あ)う 奇跡(きせき)を
待(ま)ちわびるその目(め)に 映(うつ)るひと粒(つぶ)の涙(なみだ)
ひとつだけ君(きみ)に送(おく)るなら かけがえない想(おも)い花束(はなたば)に
夜(よる)を駆(か)け抜(ぬ)け 全(すべ)てを投(な)げ出(だ)して
身(み)を捧(ささ)げた あの日(ひ)の為(ため)に
覆(おお)われそうな闇(やみ)を切(き)り裂(さ)く
音(おと)の波(なみ)に身(み)をゆだねたまま
忘(わす)れずにいて 二人(ふたり)を繋(つな)いだ記憶(きおく)
あの場所(ばしょ)で見(み)つけた光(ひかり)を
また再(ふたた)び手(て)に入(い)れたいだけ
巡(めぐ)る季節(きせつ)も 交(か)わした約束(やくそく)も
胸(むね)の中(なか)で 生(い)き続(つづ)けてく
どれだけの時(とき)をついやして ふたり夜空(よぞら) 見上(みあ)げていただろう
確(たし)かな事(こと)は心(こころ)の中(なか)にあるはず

文本歌词

Azure歌:霜月はるか(Barbarian On The Groove)ああ とまどう街(まち)に 孤独(こどく)だけ 残(のこ)してもう 二度(にど)と言(い)えない 言葉(ことば)達(たち) 抱(かか)えて旅立(たびだ)つ君(きみ)の目(め)に 映(うつ)るこれからの涙(なみだ)あの場所(ばしょ)で見(み)つけた光(ひかり)をまた再(ふたた)び手(て)に入(い)れたいだけ巡(めぐ)る季節(きせつ)も 交(か)わした約束(やくそく)も胸(むね)の中(なか)で 生(い)き続(つづ)けてくどれだけの時(とき)をついやして ふたり夜空(よぞら)見上(みあ)げていただろう確(たし)かな事(ごと)は心(こころ)の中(なか)にあるはずああ 悲(かな)しみさえも 心(こころ)の底(そこ) 隠(かく)してもう 一度(いちど)笑顔(えがお)で 語(かた)り合(あ)う 奇跡(きせき)を待(ま)ちわびるその目(め)に 映(うつ)るひと粒(つぶ)の涙(なみだ)ひとつだけ君(きみ)に送(おく)るなら かけがえない想(おも)い花束(はなたば)に夜(よる)を駆(か)け抜(ぬ)け 全(すべ)てを投(な)げ出(だ)して身(み)を捧(ささ)げた あの日(ひ)の為(ため)に覆(おお)われそうな闇(やみ)を切(き)り裂(さ)く音(おと)の波(なみ)に身(み)をゆだねたまま忘(わす)れずにいて 二人(ふたり)を繋(つな)いだ記憶(きおく)あの場所(ばしょ)で見(み)つけた光(ひかり)をまた再(ふたた)び手(て)に入(い)れたいだけ巡(めぐ)る季節(きせつ)も 交(か)わした約束(やくそく)も胸(むね)の中(なか)で 生(い)き続(つづ)けてくどれだけの時(とき)をついやして ふたり夜空(よぞら) 見上(みあ)げていただろう確(たし)かな事(こと)は心(こころ)の中(なか)にあるはず

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